関係ないけど、元同僚がすごい浪費家だったんですよね。

給料が出てもすぐ使っちゃう。ボーナスが出てもすぐに使っちゃう。

洋服も派手、車も派手、社交も派手。

独身だから仕方ないけど、晩ご飯は全て外食で、お酒のんじゃうから、どうしても二次会三次会に突入しちゃう。平日でもおかまいなしに。

当然給料だけじゃ間に合わないから、クレジットカードのキャッシングのお世話になっちゃうんですよね。

クレジットカードを二枚使って、自転車操業になっちゃってる。

かなりな綱渡りの生活になってしまってるんですよね。

当時のある日、晴れ晴れした顔で訪ねてきたからどうしたの?と聞くと、借金の「おまとめローン」を始めたらしくて。

まあついに消費者金融にまで行ってしまったということなんですけど。

消費者金融に手を出してたっていうことは、今よく聞く過払い金も発生してるんじゃないかなと思うんだけど。

いや、間違いなく発生してると思う。

過払い金返還請求をすることで、今の借金をかなり返せると思うので、それ関係のサイトを紹介してあげました。

過払い金返還請求に成功して、あなたのお金を取り戻そう!というサイト。

役に立つと良いけど。

多くのクライアントなどとお会いしていると、自分なりの人の見方が出来てきます。「間違いなく仕事の出来る人」とか「この人にはあまり深入りしない方がよさそうだ」とかです。あまり深い付き合いをしていないのに勝手に判断することは、あまりいいことでないような気がしますが、どうしても自分の基準で人を判断してしまいます。大人なら、皆がしている事なんでしょうけどね。今日も初めてのクライアントのところに行きましたが、メールでやり取りしている段階から、この人はやり手と感じていました。なぜならメールの返信が早いし、簡潔で隙がないくらいの文面。会ってみるとやはりスーツ姿も凛々しく、賢そうな方でした。お話も流暢で、私にはない部分を持っている人物でした。憧れる反面、少しジェラシーみたいのを感じてしまいました。仕事に差し支えるので、笑顔を心がけましたが、どうしてこんな感情を抱いてしまうのでしょうか?同じ男として何かひっかかるものがあるのかもしれませんね。

才能ある新人君

| コメント(0)

WEBデザインの世界でも、才能のあるなしが明らかにある時が度々あります。技術やスピードと言った面においては経験などで補えるため、飲み込みさえよければ大した差はなくなってきます。しかし、もって生まれた才能と言う点においては差を感じることがあるのです。一番はセンスと言えるかもしれません。会社に中途採用で入ってきた新人君ですが、自分が面接官として採用してからと言うもの、スキルはなくとも羨ましいくらいの才能をめきめきと発揮しています。頼まれた案件をこなすのに時間がかかる反面、手直しのいらない仕上がりで、顧客にも受けがよく、才能ある奴は違うなと感じています。そのうち一人立ちしてもやっていけるのでは、と思っているほどです。全く持って羨ましい限りです。

近くの弁当店が最高

| コメント(0)

今日は朝から忙しく、お弁当を買っている時間がなかったので、ランチを新しく近くにできたお弁当屋のテイクアウトにすることにしました。店に行くとチキン南蛮や酢豚、ステーキ弁当と言ったガッツリ系から、女性向けのあっさりした和食や惣菜、他にも洋食メニューが豊富に揃っており、あまりの種類の多さにびっくり。私が選んだのは半熟卵の乗ったハンバークとグラタン、エビフライが入った定番弁当でしたが、見た目以上の味に大満足しました。何と言ってもハンバーグのソースの味が絶品。いつもはコンビニなどで買った弁当を持って出社していましたが、良いお店を見つられました。ラッキーです。今度からは当分の間この弁当屋に通いたいと思います。次は何弁当にしようか、今から考え中です。

会社の最寄駅のほど近い所に、昔ながらのそば屋があります。上司のお気に入りの店なのですが、帰宅時間が早い時には、そこで一杯ひっかけるのが楽しみなようで、今回初めてその店に連れていかれました。そば屋の王道を行くような店内で、座敷席もあるのですが、お決まりの席に腰を掛けると「ここの親子丼が美味しいんだよ」と勧められました。ビールと一緒に、てんぷらや煮つけをいただいた後、最後のしめでその親子丼をいただきましたが、まだ固まりきらないトロッとした卵と地鶏を使った親子丼は、出汁と絡み合い絶妙な味を醸し出しています。絶品でした。今まで食べた親子丼のNO.1と言えるほどの味です。上司が立ち寄る店なので、またいくかどうかは微妙ですが、皆さんにもぜひお勧めしたいほどうまい親子丼でした。

ワイン好きにはたまらん!

| コメント(0)

皆さんワインは好きですか?僕はあまりお酒が強い方ではないのですが、食事をしながら飲むワインが好きでたまりません。同僚に同じくワイン好きがいるので、週末の仕事帰りに二人でワインのテイスティング会に参加してきました。こじんまりとしたイタリアンのレストランに入ると中は既に人が大勢集まっていて、まるで立食パーティーのような雰囲気です。さっそく前菜とワインが運ばれてきたのですが、手の込んだ料理が少量ずつワンプレートに盛られていて、どれもしゃれた料理ばかりです。ワインに合うよう用意されている料理のため、ワインの味を邪魔することなく、美味しいこと。思わず飲みすぎないよう、気を遣うほどです。メインと一緒に、高価で日頃味わえない赤ワインも楽しめ、大満足の一日でした。また、是非参加したいと思って計画中です。

WEBデザイナーをやっていると、デザインのバランスに悩む時がしばしばあります。自分の思ったような仕上がりにならず、一から再度構想することも少なくありません。そんな時私が心がけていることは、引き算です。メインとなる部分を引き立てたいばかりに、過剰にデザインを付け加えるのではなく、まずは他の部分のデザインをすっきりさせるよう心がけています。また、左右のシンメトリーに気を遣ったりしています。人はシンプルかつ均等の取れたデザインを美しいと思うようです。実践的なものを優先してしまいがちですが、レイアウトをすっきりさせることで、周りの文字テキストや他のデザインも引き立ってきます。悩んだ時には、今一度デザインのバランスを見直してみるのが近道です。

WEBデザインでは、基本となる崩すことのできないルールが存在します。その一つがフォントの組み合わせです。2つもしくは3つのフォントを組み合わせることで、より読み手に分かりやすいサイトが出来上がります。一つ目のルールは相性。フォントには組み合わせには相性があります。個性的なデザインのフォントにシンプルな物を合わせることで、デザインを邪魔することなく、意図するものが伝わったりします。「何を選んだら?」と悩むこともあるでしょうが、組み合わせの相性を独自に学んでおくと良いかもしれません。また、アナログな昔からある新聞などもフォント選びに役立ちます。微妙なフォントの違いを使った視覚効果を利用してよりテキストを伝えやすく、見出しなどと区別しています。参考にしてみると良いですよ。

WEBデザインで大切なフォント

| コメント(0)

WEBデザインで大切なものにフォントの選択があります。フォント形式はもちろんですが、他にも大きさや背景との色のコントラストなどが重要なポイントになってきます。また、突き詰めていくと行間などもデザインを左右させます。基本的なフォント使いは、皆さん習得していると思いますが、何よりも大切なことは、デザイン性だけでなく、誰もが読みやすいか、分かり易いかです。実際にWEB画面などで確認しながら作業を進めていっていると思いますが、最後はデザイナーのセンスに掛かってきます。そのフォントがデザインやコンセプトとマッチしているかはWEBデザイナーの腕次第と言った所でしょうか。デザイナーそれぞれ、自分のお気に入りのフォルムなどあると思いますが、まずは初心を思い出し、デザイン本来の目的である伝える、発信すると言うことを忠実に表現してみると良いでしょう。

WEBデザインで重要なツールの一つにフォントがありますが、ロゴやテキスト、キャッチコピー、見出し、UXデザインにおいてもフォントは大切な役割を果たしています。多くのデザイナーが作った実例を見ながら学んでいくことが一番手っ取り早いのですが、参考にしてほしい点は、やはりスクリーンとプリントの両方に対応できるデザインを参考にすることです。多くの方の目に触れる訳ですから、デザインだけにこだわっただけのフォントでは、実用的でない場合もあるのです。シンプルで尚且つデザイン性を感じることのできるデザインのフォントをいくつかピックアップしておくと良いかもしれません。使い勝手等も考慮に入れて自分のお気に入りのフォントを見つけておくことも大切です。

WEBデザイナーに必要なスキルについては、下記のリンクが役立ちます。

ぜひ参考になさってください。

WEBデザイナーの転職・転職に必要なスキル、ソフト、技術など